I love Salzburg

旅先の大切な思い出を綴っています  since Sep. 1, 2007
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ちょっと宣戦布告してみました☆

最初が肝心だといいますが、それでもしばらくの私は「いい子」でありました。(笑)

世界の男性が抱く日本女性像ほどではないにしろ、なるべくニコニコ、なるべく従順で、なるべく優しく穏やかで、、、。
あくまで「なるべく」ではありますが。(笑)


ですが、もうそろそろ私の本音は言っておかないとっ!

先日、電話越しに初めて大喧嘩というものを致しました。

それは、私のちょっとした英語の単語の解釈の違いが発端で、どうやら私が彼に恥を感じさせてしまったようでした。

だんだん喧嘩もエスカレートしていき、とうとうトルコに宣戦布告です☆(笑)

そっちが新月と星の国旗を振るのなら、私だって日の丸を掲げてやるっ!

そっちがアラーの神ならば、こっちは八百万の神々だいっ!てな勢いで。(爆)


日本の文化は「恥の文化」ともいいますが、トルコも少しニュアンスが違うのですが、「恥」を恐れる文化を持っているように思います。

「恥」を語るには浅はかすぎる私なので、語りませんけれど。(笑)

ただ、現代の日本人が持つ「恥」以上に、トルコ人の持つ「恥」は他人の目を意識し過ぎていて、
それがオスマン・トルコ時代、否それ以前のビザンチン帝国時代から続くプライドと合わさって、

何事もない時は全くもって問題ないのですが、ひとつこじれると、ひとつプライドを傷つけられる(そう本人が感じる)と、そう容易く「ごめんね」では済まされない事態へと膨らんでしまいます。

でも彼も40になる大人でした。
しばらく言い争った末、日本の国旗を掲げた私に対し、少しづつでも理解しようと努めてくれるようになりました。

頑固な私もこれを機に自分の思いを全て吐き出すことができ、これまで一人で悩んでいたことが少しだけ楽になりました。


あ~、で何が一番厄介だったかというと、全てを大嫌いな英語で処理しなければいけないということ☆(笑)

トルコ人のプライドとか恥の文化などと言う前に、言葉の壁ほど大きなものはない、、、それを痛感した出来事でもありました。


* * * * * * *

2012-05-13 09:11:26

「ねぇ、あれは何?」

最初に出て来たサラダにレモン汁をかけ、まぜまぜしている彼に聞いてみました。
壁に貼ってあるメニューの中に、ひとつだけ気になるものがあったのです。

「まぁ、後で教えるよ。^^」

私も自分のお皿をまぜまぜし、改めて辺りを見回すと、、、
やっぱり髭もじゃのおじさま集団があちらにも、こちらにも、、、。

ここは男の人しか来ないのか? 

日本人だから珍しいのか、女だから珍しいのか、そのおじさま達の痛い視線に耐えながら、私は口へとサラダを運びました。

「僕は今は独身だけど、結婚の為にドイツへやって来たんだ。」彼が話し始めました。

(知ってるよ、、、。)
私はその話の流れがどうなるのか分からず、最初は黙って聞いていました。

「ドイツ人の彼女とはもう随分と前に離婚したんだ。」

(それも知ってるよ、、、。)

「もう何年も連絡すら取ってないから。」
「彼女はどこに住んでるの?」「ベルリン・・・。」

もう少しだけ詳しく聞こうと彼を見ると、その大きな瞳はうるんでいて、よほど辛い出来事があったのだということを、鈍い私でも理解することができました。

目の前にはトルコパンが運ばれて来ました。
大盛りのケバブもライスも一皿づつ置かれました。

「トルコパンって、見た目はフランスパンに似てるのに、少し柔らかくて美味しいね。^^」
「ライスも美味しいから、早く食べてごらん。」

美味しいトルコ料理のおかげで、空気が変わってホッとしたその時でした。

「よっ!ムラト!(彼の名前)」
見上げると、またも髭もじゃの男性2人組み。
一瞬、くら~ってきましたが、よ~く見るとなかなかハンサムで若い2人。

いやいや彼らだけじゃなく、レストランにいる数人の(髭もじゃの)トルコ人も彼に言葉を投げかけてきました。

「知り合い、多いんだね。」
「ここはドイツ人も来るけど、殆どがアウグスブルク在住のトルコ人のたまり場なんだ。」
(なるほど。)


初めて耳にするトルコ語と大盛りのトルコ料理。
さぁ、どうしよう~と内心溜め息をついた私の前に、「さぁ、デザートよ。」と運ばれて来たものは・・・。

「あ!」
「そうそう、さっき君が指さしたやつ。^^」

それが、こちらです。
2012-05-13 09:12:19

デザート? どう見たって、お好み焼きでしょ? 
どう見たって、ソースをたっぷり塗った、青のりいっぱいの、マヨネーズが乗っかった関西風お好み焼きでしょ?!(笑)

しかも、こんなに大きなもの注文しちゃって!

「トルコ料理ではデザートとトルコ紅茶が必ず付くんだ。」

だからって、夜中にこんなに大きなもの・・・。
さすがに、これは二人で一つだったのですが。

「で、これ何?」
「まぁ、食べてみたら分かるよ。甘くて美味しいから、ほら!」

甘い? このお好み焼き(?)がぁ~?????

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只今、苦戦中!

帰国後すぐにドイツ日記を書けなかったのは、実は私の心が揺れていたから。


日本とドイツとトルコという3つの国。

短い期間であったにも関わらず、少し考えさせられる場面に出くわすこともありました。
あ~、覚悟は思う以上にいるんだなって。

でも今はそういう深刻なことはあまり考えず、月日の流れに任せることにしました。


そんな中、私は無謀にもトルコ語レッスンを始めました。

優秀な専任講師さんによるレッスン。
Skypeのビデオ通話を使って、毎日少しづつ、少しづつ、、、。

ですが、電話を切ると、ぜ~んぶ忘れちゃっている状態で(苦笑)、一日一つ覚えることが目標です。
(なんて低い目標なんだ!爆)


彼は、トルコ語について英語で丁寧に説明してくれた後、「わかりますか?」と日本語で確認。
私は苦笑いしながら、「わかりましぇ~ん。(><)」をひたすら繰り返しています。(笑)

だって、トルコ語なんて、生まれてこのかた一度も聞いたことないんですもの☆

「独学で語学を習得するのは難しいけど、一緒にやっていけば必ず覚えられるから!」
今は彼のこの言葉を信じるだけです。^^;


彼は、トルコ語とドイツ語、そして英語の他にもロシア語、フランス語、イタリア語、スペイン語などでも少し会話することができます。

ドイツに来る前、トルコのホテルで働いていたからのようですが、
今回、実際に彼と会って、直接会話していく中で、この人は非常に語学のセンスがいい人なんだな~ってすぐに分かりました。
とにかく耳と勘がいい!

日本語だって、2~3回繰り返すだけですぐ会話に取り入れることができる人。
その場の様子で、例え全く知らない言語でさえ、ある程度 理解できる不思議な人です。

彼自身も「自分が学ぼうとしてできない言葉はない」と言い切るほど、語学に自信を持っています。


すでに日本語を独学で始めた彼は、辞書さえあれば、かなりの文章を作れる なかなかのつわもの。
* どうやら日本語は、トルコ語の文法と似ているみたい。

片や私は、トルコ語独特の発音練習ですでに苦戦を虐げられています~。^^;

たぶん、教える方が大変だと思うのに、とてもとても気が長い彼。
一つの発音に、何十分と掛けてレッスンしてくれています。


果たして私は、トルコ語で会話できる日が来るのでしょうか?
それよりも、これからの私の人生、一体どうなっていくのでしょうか?(笑)


* * * * * * *


関空を出発してから15時間後、私はミュンヘン国際空港に降り立ちました。

そのまままっすぐ彼の待つ出口へ、、、

いや、待てよ。 長時間のフライトのせいで、たぶん私はボロボロだ。
私は小走りでトイレに向かい、日頃は全くしない(笑)化粧直しなんぞやってみました。

3年ぶりの再会。
あ~、私も年とったな。 まぁ、向こうも取ってるけど。(爆)


一歩づつその時が近づいてきます。

あ~、どうしよう。 やっぱり逃げようか~。
迷っている私におかまいなく、出口の自動ドアが開きました。

あ、いた!

言葉ではなく、手渡されたものは深紅のバラの花束。

こういうシチュエーションに慣れていない私は、嬉しいという気持ちよりもビックリしてしまったように思います。

思います、、、そう、あまり覚えていないのです。(笑)


そのまま彼とともに車に乗り込み、私達はミュンヘンから彼の住むアウグスブルクへと移動しました。

生まれて初めてのアウトバーンも殆ど記憶にございません。(笑)

時速は160kmくらいだったと思うのですが、全くスピードを感じることなく進んでいきました。


ホテル到着後、疲れている私の為に2時間ほど休憩をし、夜の10時前、夕食を取りにレストランへ向かうことにしました。

そこは、彼いきつけのトルコ料理レストラン!

お店の中は、むさくるしいほど髭もじゃの男性がたむろっていました。

ここは、どこ???

ドイツに来たはずが、、、、、どうやら私、空飛ぶ絨毯の世界に来たみたい。(笑)

 2012-05-13 09:11:54
 え? これ、夜の10時に食べちゃって大丈夫なの?



では、これからがトルコ色したドイツ旅行記のはじまりです。

ドイツ旅行記の前に、イギリスの旅?!

タワーブリッジ

エリザベス女王在位60年で賑わうロンドン。

今年、オリンピックが開催されるロンドン。

まさに今が旬であるその場所へ、昨日、およそ4時間ほどのドライブで行って参りました!
早朝5時半にわが家を出発です。

砂の美術館

それは、最近ちょっと気になっていた鳥取市の「砂の美術館」。

鳥取砂丘の目の前にあるその美術館は、先月にグランドオープンしたばかりの世界初、屋内で常設展示される砂の美術館です。

今年は注目のイギリスをテーマに、有名な建造物や歴史上の人物たちが迫力ある姿で見る人を感動させてくれます。
まるで本当にイギリスを旅している気分になっちゃいます!


どんなものか想像すらしていなかった私は、一つ一つ作品を目の前にする度、驚きの声をあげていました。


札幌の雪まつりは寒いからちょっと~という方、鳥取で砂像なんぞいかがです?(笑) 
しかも年中見られます!


シェイクスピア
To be or not to be; that is the question☆

ロミオとジュリエット
「Oh~, Romeo~,Romeo~, Why are you Romeo~~~~~?」


ロンドン塔
エリザベス1世も即位前に幽閉されたことのある<ロンドン塔>
窓からシンボルのカラスも顔を出している こちらが正面です。

エリザベス1世
こちらが大英帝国の繁栄を築き上げた、その<エリザベス1世>


衛兵パレード
ロンドンの風景に欠かせない<衛兵パレード>だって、このとおりです。

エリザベス2世
あ、今年主役の<エリザベス2世>も、ご覧の通り豪華な馬車でお出ましあそばされておりました。


そして、一番凄いなって思ったのがこちら。

ウェストミンスター宮殿
ご存知、<ウェストミンスター宮殿>
ロンドンを象徴するビッグベンも間近で見ることができました。


と、まだまだ多くの作品で埋め尽くされておりますが、これから行かれる方の為にこのくらいでやめておきます。(笑)

この砂像たち、世界中から集まった15人の彫刻家の手によって、僅か12日で仕上げたものなんだとか!
糊などは一切使用せず、砂と水だけで造られているそうです。


今回の展示期間は来年の1月6日まで。
その後は再び砂に戻され、また新たな砂像へと変身するようです。


さぁ、本場イギリスは遠いな~ってお思いの、そこのあなた!
鳥取砂丘のお隣りにあるイギリスへ、近々お出掛けしませんか?(笑)

鳥取砂丘

まずは元気に「ただいま!」です。

GWから早10日。
帰国後はなにかとバタバタして、何から書こうかな~と思っている間に10日間が過ぎてしまいました。

遅くなりましたが、まずは元気に「ただいま!」です☆^^

ドイツでの僅かな3日間はお天気もそこそこ恵まれて、夏日の日もあり、ビールを飲むのに良い季節でした。
ただ、いつもとは違い、名所の観光一切なしの今回の旅。
その上、ここはドイツ?と疑ってしまうほど、トルコ色の濃い時間だったようにも思います。(笑)

そんな旅行記は今後ゆっくり進めていくことにして、今日はまず別の話題を…。


* * * * * * *


愛媛県今治市と広島県尾道市を結ぶ「しまなみ海道」。


瀬戸大橋や明石大橋のような経済的メリットは少なさそうな海道ではありますが(笑)、

瀬戸内に浮かぶ島々を眺めながら、青い海と緑色の島々に架かる白い橋のコントラストを楽しみながらのドライブなら、ここが一番!かな。^^


そんな「しまなみ海道」を、先週の土曜日、一日早い母の日のプレゼントとして母娘三人でドライブしてまいりました。


2012-05-13 09:04:56

2012-05-13 09:06:10


その「しまなみ海道」のちょうど中央に、大三島という愛媛県で最も大きな島があります。

かつて神の島と崇められ、中世においてはここを拠点に三島水軍が活発に活動しておりました。


そして、この島には天照大神の兄神である大山積神を祭神とした有名な「大山祇神社」があります。

日本の神社の中でも由緒ある古~い神社で、平安時代には朝廷より日本民族の総氏神として「古来日本総鎮守」の号を下賜されているそうです。

どうやら神武天皇の御代より神地と定められているみたい。


           2012-05-13 09:06:26
堂々と彫られた『大日本総鎮守大山祇神社』の文字は、伊藤博文公が書かれたもの。


ですから、ここは古くから朝廷や武将などの要人達がこぞって参拝をし、数々の宝物を御奉納している国宝の島でもあるのです。


「全国の国宝や重要文化財に指定されている甲冑のおよそ8割が、ここに納められています。」
JTBのツアー客に混じって、こっそりガイドさんの話に耳を傾けていました。(笑)

「みなさんはお時間がありませんので、中には入りません。」
え"~???
ここまで来て宝物館に入らないなんて、それこそ仁和寺にある法師ですよ~!

「きっと入場料の1000円が高くて、ツアーの行程から外されたのよ、きっと!」
な~んて、姉にこっそり耳打ちし(笑)、私達は宝物館に入場です。


「ここね、10年くらい前に職場の仲良しさんと一緒に入ったんだけどね、、、
I崎さんったら、宝物館にいる間中、お腹がキリキリと痛んで、、、でも、ここを出るとケロっと治っちゃったんだよね~。」
これ、本当の話です。

それくらい無数の甲冑と刀がずら~っと一堂に会されています。

その一つ一つが、何も分からない私でも溜め息がでるような立派な品々。

とりわけ刀は見事なまでに研ぎ澄まされて、妖しいほどに輝きを放っていました。
それは、思わず吸い込まれそうになるほど!

「うわ~、観てるだけで斬られた気分になっちゃうわ!」
つい「痛そう!」って口から出ちゃいます。(笑)

見下ろすと、そこに連なるのは無知な私でさえも知っている歴史上の人物達。

源頼朝に源義経、弁慶、巴御前、平重盛、、、
時代をもっと遡って斉明天皇や天智天皇が納められた鏡などもありました。

「これも、これも国宝だよ!」

「こんなにまで集められていることも凄いけど、こんなに古い時代のものが今まで揃って無事に残ってるっていうのも凄いよね。」
「やっぱり島というのが良かったのかな?」

ここが初めてだという母も姉も、その宝物の数と質に驚きを隠せないようでした。

2012-05-13 09:08:39

しばし時を忘れて見入った宝物殿を出て、私達はもう一度境内に戻りました。

2012-05-13 09:08:16



それは、再び御神木である大楠を見るために。

2012-05-13 09:08:00

大山祇神社の正面には、樹齢2600年になる楠が今も堂々たる姿で参拝者を出迎えてくれています。

そう、この楠こそ、私のお気に入りパワースポット!

2012-05-13 09:07:15

2012-05-13 09:07:33

残念ながら手に触れることはできないのですが、漲るパワーだけでなく、2600年の歴史に対する誇りというものが、この木からは滲み出ているような気がします。

この神社には楠群が生い茂り、それらは天然記念物に指定されています。

中には樹齢3000年という大御所も。。。
といっても、こちらはもう枯れてしまっているのですが、それでもこの貫禄です。
2012-05-13 09:06:51


胸いっぱい澄んだ空気を吸い込んで、新緑の瑞々しさと眩い太陽に手をかざし、

ちょっと贅沢な昼下がりとなりました。


う~ん、やっぱり「しまなみ海道」ドライブは最高だな~。^^

ここ、私のいちおしです☆

いつか、そんな旅をしてみたい。

行き先はドイツだけれど、ちょっと 『旅の指さし会話帳・トルコ』なるものを買ってみました。(笑)


そして、私ったらトルコ語どころか、トルコという国自体 何一つ知らないことに改めて気付かされました。

この『旅の指さし会話帳』が実際の旅先の会話で役立ったということはあまりないのですが、後半部分にある著者による解説が好きで、つい買ってしまいます。

トルコも例外ではありませんでした。


~誰かの故郷を訪ねる旅~

そう題して、次のようなことが記されています。(以下、抜粋)


本書執筆前に久し振りにトルコを訪れ、長い間どうしても行ってみたかったある小さな町を訪ねました。

水と緑が眩しい夏の終わりと秋の入り口の気配を漂わせた美しい景色を道中満喫し、たどり着いたのは山と水に囲まれた小さな美しい町。

そしてバスを降りて私が出会ったのは、寡黙な住民とたくさんの兵隊と警官たちでした。

この短い旅の印象記をトルコで月一回発行される小さな新聞に発表したところ、その町の出身で、今はヨーロッパで難民として生活しているという男性からメールが届きました。

「僕の故郷を訪れてくれてありがとう」、メールにはそう書かれてありました。

彼自身は二度と帰ることがないかもしれない、小さなあの町を「また訪れて欲しい」と。

故郷から離れざるをえない人々の言葉に触れるうちに、いつしか「外国を旅することは、誰かの故郷を訪ねることでもある」のだと気付きました。

そして、私達が外国人だからこそ訪れることのできるその地が、一方で、故郷であるがゆえに足を踏み入れることのできない、誰かにとっての記憶の中の故郷だということにも。


*

このメールの差し出し人がクルド人なのかアルメニア人なのか、それは私には分からないことだけれど、そんなことは全然問題ではなくて、

世界には自分の故郷を、故郷だからこそ訪れることができない境遇にある人達がどれほど多くいるかということを、

恵まれた日本に生まれ育ち、私はそれをあまり意識していなかったことに気付かされました。


私の旅はこれからどんな風に変化していくかは分からないけれど、

いつか、この著者が感じたような、そんな旅ができたらいいなって思います。



誰かの故郷を訪ねる、そんな旅を・・・。

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